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打板(チョウバン)- 打板紋:禅寺で修行僧に時刻を知らせるために打ち鳴らした金属製の板、雲板ともいう。打板紋には、全形と頭部のみの二種類があり、禅宗関係者が家紋に用いた。シンプルながらもかもしだす曲線がなんとも見事な家紋のひとつ。
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家紋の種類一覧を7つのカテゴリに分けて説明しています。eps素材ダウンロード可。街でみかける屋号に使用されている紋などの実例写真なども掲載予定。
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