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筋違(スジカイ)- 筋違紋:二本の線を斜めに交差させた、いわゆる×印で、違棒とも言う。普通は建造物の柱の間に入れた木材を指すが、江戸時代、領地や財産の没収刑目印に用いられた。交差する線の面白さが紋章の起こりとされている。
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家紋の種類一覧を7つのカテゴリに分けて説明しています。eps素材ダウンロード可。街でみかける屋号に使用されている紋などの実例写真なども掲載予定。
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