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鱗(ウロコ)- 鱗紋:太平記によると、鎌倉幕府初代執権・北条時政が、江ノ島の弁財天に子孫繁栄を祈願した時、美女に返信した大蛇が神託を告げ、三枚の鱗を残して消えた。時政は祈願成就を喜び、その鱗を取って家紋にした、という。
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家紋の種類一覧を7つのカテゴリに分けて説明しています。eps素材ダウンロード可。街でみかける屋号に使用されている紋などの実例写真なども掲載予定。
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