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橘(タチバナ)- 橘紋:橘は古代名で、現在のカラタチの花の事。五月頃、小さな五弁花が咲く。奈良時代には好んで庭に植えられ、京都御所の紫宸殿には「左近の桜」とともに「右近の橘」として残されている。
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家紋の種類一覧を7つのカテゴリに分けて説明しています。eps素材ダウンロード可。街でみかける屋号に使用されている紋などの実例写真なども掲載予定。
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